蔵馬と死々若丸と鈴木の会話(うらうらたんシリーズ)
522 名無しの妖怪さん
街を歩いていたらイケメンを三人見つけたのでカキコ
523 名無しの妖怪さん
>>522
スレチ?
524 名無しの妖怪さん
ここはJKを見守るスレだぞ
525 名無しの妖怪さん
>>523-524
いあいあ 合ってる
たぶん死々若と鈴木と蔵馬だと思う
526 名無しの妖怪さん
( Д ) ゚ ゚
527 名無しの妖怪さん
マジかよ!!!!今?
528 名無しの妖怪さん
>>527
今
平日の昼間っから俺が街をぶらついている理由については言及しないでくれ。スレに張り付いてるおまいらも同罪だ。
529 名無しの妖怪さん
霊界勤務だけど俺は仕事してるよ
530 名無しの妖怪さん
>>529
仕事しろよ
531 名無しの妖怪さん
>>529
してねえだろ
うらうらたんは一緒だったの?
532 名無しの妖怪さん
ちょっとした会話だからすぐ流してくれて構わんよ
うらうらたんらしき人影はいなかった。
鈴木が買い物袋を提げてて、死々若が着物姿で腕を組んで歩いてて、蔵馬が学校帰りの恰好。
ばったり出くわしたみたいで、「おお!?」「チッ」「こんな所で会うなんて珍しいな」とか言ってた。
そこらへんで気になった漏れが牛歩で通り過ぎながら会話を記憶して今に至る。
鈴木のフツメン感にめっちゃ癒されたお……
蔵馬「こんにちは。うらうらはまだ学校ですか?」←真っ先にうらうら
鈴木「ああ。蔵馬は帰りか?」←気づいてない
死々若「おい、構っている暇はない。帰るぞ」←帰りたい
蔵馬「俺も嫌われたものだな。そんなに悪いことをしました? 友人の友人に会えば、挨拶をするのは当然だと思っただけなんですけどね」
死々若「どうだかな。狐の考えはわかったものではない。信用してはならないものは、妖狐と霊界と魔界だとよく言う」
鈴木「なんだそれは。初めて聞いたぞ、死々若。しかしまあ、言わせてもらうならそこにうらうらの『大丈夫です』も付け加えたいな」
蔵馬「確かに、彼女の『大丈夫』は信用できませんね」
鈴木「わかってくれるか。この間も腹が痛いのに我慢して俺と出掛けようとしたものだから言い聞かせたんだ」
そういえばこの間、「心配された」ってうらうらたんが書き込んでたっけ。
533 名無しの妖怪さん
死々若蔵馬のこと嫌いすぎだろwwwwwwwww
お兄ちゃんとしてはやはり……ゴクリ
534 名無しの妖怪さん
交際は認めない!ってやつですかね。まだ交際のコの字もありませんけどね。
535 名無しの妖怪さん
交際どころかうらうらたんは蔵馬のことを『知り合い』としか思っていませんけどね。
536 名無しの妖怪さん
>>535
泣けること言うなよ……
537 名無しの妖怪さん
この辺りで牛歩が限界
死々若「あいつの面倒はこちらで見ている。貴様が気にかける必要はないし、必要以上に近づいて来るな。狸に妖狐は過ぎる」
蔵馬「……何か誤解をしているようだから、一つ忠告しよう。俺がどうしようと君には関係のないことだし、うらうらの意思を決めるのもまた彼女自身だ」
死々若「その判断基準に誤りが多すぎる」
蔵馬「彼女は君が思っているほど弱い人ではありませんよ」
死々若「……」
蔵馬「……」
鈴木「街中で喧嘩はするなよ、死々若」
俺からも言っとくわ。
街中で喧嘩はするなよ、死々若(^_-)b
538 名無しの妖怪さん
マジ正論ですね
539 名無しの妖怪さん
街中で妖怪大戦争かっこ局地的かっことじとか勘弁してください!
540 名無しの妖怪さん
うらうらたんをめぐっての戦いというより、だんだん死々若のプライドに掛かって行っている感じがする
541 名無しの妖怪さん
なんだかんだで蔵馬が気に食わないんだよな。ツンツンしちゃうというか……
蔵馬×死々若
542 名無しの妖怪さん
>>541
阻止
543 名無しの妖怪さん
>>541
ホモは帰れ
544 名無しの妖怪さん
>>541
つ 専用スレ
545 名無しの妖怪さん
>>544
専用スレがあるのかよwwwwwwwwwww
見て来る
546 名無しの妖怪さん
そのあとどうなったかは知らんけど、とりあえず俺の書き込みは終わり。
スレ使ってごめんな。
うらうらたんが戻って来るのが楽しみだな。
547 名無しの妖怪さん
逆にうらうらたんには何も知らせない方が良いんじゃね?
548 名無しの妖怪さん
確かに
元々スレがなければ知らない話だもんな
549 名無しの妖怪さん
じゃあとりあえず、ログを流す方向で
550 名無しの妖怪さん
でももったいないから記録を取っておこう……
551 名無しの妖怪さん
>>550
ツール教えて
552 名無しの妖怪さん
>>551
ggrks